世界最大のダイヤモンド研磨地インドムンバイにて

ダイヤモンドを買付け、

”素敵に年齢を重ねた40代のあなた”に

買って後悔しない、失敗しない

ダイヤモンドジュエリーをお届けする

ダイヤモンドの専門家

株式会社シンセリティの山本正彦です!

 

あなたは、形が悪くても美味しい野菜と、味はそんなに美味しいかわからないけども、見栄えのいい形のいい野菜のどちらを選んでますか?

冷静に考えれば、美味しいほうがいいに決まってますが、実際スーパーなどでお買い物をする時は、見た目が良い野菜を選んでませんか?

なんでこんな質問をしたのかと言うと、実はダイヤモンドにも似たようなケースがあるんですね。

今日は、そんなお話をしてみたいと思います。

いつかは手に入れたい憧れの1カラット

あなたは、ダイヤモンドの一粒石でぜひ手に入れたいと思うのは、「1カラット」の大粒ではないですか?

やはり、1カラットというのは、世界中の女性が憧れる大きさです。

現に、買い付けの現場でも1カラットのダイヤはすぐに世界中のバイヤーに買い付けられてしまいます。

商品の値段というのは、需要と供給のバランスで決まります。

ですから、世界中から1カラットのダイヤモンドが欲しいと言う要望があれば、当然1カラットのダイヤモンドが、より値段が高くなりがちです。

そうすると、ダイヤモンドを研磨する工場も、綺麗なプロポーションにするために、削りこんでわざわざ1カラットを切ったダイヤを作るよりも、多少ごろっとしたプロポーションの悪いダイヤモンドでも、「1カラット」アップにさせた方が高く売れるんですよね。

逆に、どう頑張っても1カラットアップにできないダイヤは綺麗に削りこんで0.9カラットにする場合もあるんですね。

綺麗な0.9と、形の悪い1.0あなたはどっち?

ですから、見た目がすごく綺麗な0.9カラットのダイヤモンドと、見た目が非常に良くない1カラットのダイヤモンドが存在するようになるんですね。

我々のようなプロが見ても、0.9カラットと1カラットの区別というのは、鑑定書や刻印を見たり、きちんと秤で測らないと、違いなんて分からないんですね。

ですから、私のようなダイヤモンドを生業にしている人間からすると、見た目も綺麗だし値段も安い0.9カラットのプロポーションの良いダイヤの方がオススメなんですよね。

しかし、それでもやっぱり多くの女性が「1カラット」という称号が欲しくて、値段が高くても形の悪い1カラットの方を選んでしまうんですよね。

あなたはこの話を聞いても、形の悪い「1カラット」という称号の付いたダイヤモンドを買うか?

「1カラット」という称号はつかないけれども、見た目は1カラットのダイヤモンドよりも綺麗で大きく見える0.9カラットを買うか?

どちらにしますか?

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というのは、いつでも手に入る訳ではないので、せっかく手に入った時はメルマガ読者の方を優先させていただいてるんですね。

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