世界最大のダイヤモンド研磨地インドムンバイにて

ダイヤモンドを買付け、

”素敵に年齢を重ねた40代のあなた”に

買って後悔しない、失敗しない

ダイヤモンドジュエリーをお届けする

ダイヤモンドの専門家

株式会社シンセリティの山本正彦です!

 

あなたは、ダイヤモンドは資産になると思いますか?

よく「ダイヤモンドは、資産になるか?」という質問を受けます。

今日はダイヤモンドは資産になるのかどうかということについて話しをしてみたいと思います。

ダイヤが付いたジュエリーは資産にならない!?

先日、地金の買取をさせていただいたときの話です。

「だいぶ昔に買った18金のネックレスが買った時の何倍もの金額になった!」

と喜んでいただいたのですが、一方、

「30年以上前に買ったダイヤがついた指輪は、買った当初はすごく高かったのに思っているよりもずいぶん安いのでショック」

なんて言われてました。

「やっぱりダイヤモンドは資産にはならないのね(涙)」

なんてお客様は言ってらっしゃいました。

これは、ダイヤモンドが資産にならないという訳ではなく、指輪やペンダントなどの製品になってしまっているダイヤモンドジュエリーが資産にならないということです。

指輪やネックレスは、工賃や流通マージンといったものがたっぷり載ってお客様の手元に渡りますので、それをいざ買取する時には、地金の評価とダイヤモンドの裸石の評価だけになってしまうので、買った時との値段差に驚くわけですね。

資産としてのダイヤモンドとは?

ダイヤモンドというのは、比較的金額も安定した宝石ですので、世界中どこに行ってもお金に変えようと思えば変えることが可能です。

しかし、それは今申し上げたように、指輪やペンダントなどの製品として持ってもあまり資産の価値にはなりません。

やはりダイヤモンドを資産として持つ場合には、製品になる前の裸石の状態でお持ちすることをお勧めします。

第二次世界大戦前、ユダヤ系の方々は、自分の国を持たないので、各国の通貨を信用していませんでした。

その際に何を資産として持ったのかというと、ダイヤモンドの裸石を持ったんですね。

その裸石を持って、色々な国へ移り住んだというのは有名な話です。

ただし、資産としてダイヤモンドを持つ場合は、ある程度品質のしっかりとしたダイヤモンドを持つことをお勧めします。

汚いダイヤモンドは、やはり資産としては全くと言っていいほど価値がなくなってしまいます。

やはり4Cの基準がしっかりとした鑑定書付きのダイヤモンドをおすすめしますよ。

ダイヤモンドは、携帯性に非常に優れています。

同じ金額の現金や、金塊を持つのでは重たくて非常にかさ張ってしまいますが、ダイヤモンドであればポケット一杯分程度の荷物で済みますからね。

もし、あなたがお金をどのように隠したらいいか迷ってるときは、ダイヤモンドがオススメです(^^♪

追伸:

無料のメルマガの中で、資産性の高いハイクオリティなダイヤモンドを使った製品をアウトレット価格でご紹介したりなどしています。

もしハイクオリティなダイヤモンドにご興味があれば、無料のメルマガに登録してみてくださいね

もしつまらなければすぐに解除できますからね(^^♪

ご登録は2分で完了します。

ご登録は今すぐ
↓↓こちらのバナーをクリックすると登録フォームが表示されます↓↓

ヘッダー

ブログランキングだだ下がりです(涙)

頑張っていい記事書いていきますので、応援のクリックお願いします<m(__)m>
にほんブログ村 ファッションブログ ジュエリーへ
にほんブログ村

 

宝石・ジュエリーに関してのお問い合わせはこちら