世界最大のダイヤモンド研磨地
インドムンバイにて
ダイヤモンドを買付け、

 

 

”素敵に年齢を重ねた
40代のあなた”に

 

 

買って後悔しない、
失敗しない
ダイヤモンドをお届けする

 

 

ダイヤモンドの専門家
株式会社シンセリティの山本正彦です!

 

 

あなたはダイヤモンドをお探しの時に、お店やネットなどで同じようなスペック表記でも大きく値段が違う物があって不思議に思ったことありませんか?

今日は、同じような表記に見えて、実は全く内容が異なるダイヤモンドの表記に関してお話ししていきますね。

 

 

これを知ると品質の悪いダイヤモンドをつかまされることがなくなると思いますよ。

ダイヤモンドの価格に最も影響を与えるのは・・・

 

あなたは、ダイヤモンドの価値を評価する際に4Cというものがあるのはご存知だと思います。

 

 

カラット、クラリティ、カラー、カットのそれぞれの頭文字をとって4Cですね。

 

この4Cのうち、最もダイヤモンドの価格に影響を及ぼすのは、4Cのうちのどれか分かりますか?

 

 

答えは、「クラリティ」です。

 

 

このクラリティーが1ランク変わるだけで、金額は1.4倍から2倍近く変わることがあります。

 

 

(色々な要件によって変わってきます)

 

 

クラリティはフローレスを筆頭に、Iクラスまであります。

 

このうち、Iクラスというのは、肉眼で内包物を確認できる程度の品質のことを指します。

 

 

その内包物の多さによって、Iクラスの中でも、「I1」「I2」「I3」と3つのレベルに分けて評価していきます。

 

 

ここであなたに次の値段表記を見て頂きたいのですが、

 

①ダイヤ0.3カラットI1クラス78000円

 

②ダイヤ0.3カラットIクラス39800円

 

この2つの表記の違いは、「I」の後ろに「1」という数字があるかないかだけですが、値段にはかなり大きな差が出ています。

 

 

もし、あなたがダイヤモンドのことを何も知らなければ、当然2番の39800円を選んでしまうのではないでしょうか・・・

 

「I」クラス表記は気を付けて

「I1」クラスというのは、「Iクラス」の中でも、上の方の部類ですので、その上の「SIクラス」に近いものであれば、綺麗なものもたくさんあります。

 

 

逆に、「Iクラス」と表記しているものは、「I1クラス」ではなく、「I2」「I3」クラスであるがゆえに、「Iクラス」と表記している場合がほとんどです。

 

 

「I2」「I3」クラスになりますと、内包物が多すぎてしまい、ダイヤモンド内部の光の屈折を邪魔してしまうので、輝き感も鈍くなってしまいます。

 

もし、あなたがこのような表記のダイヤモンドを見て、安くて魅力的だなと思った時には、品質に若干難があるということを頭の中に入れておいた方がいいと思います。

 

 

中には魅力的なダイヤモンドも見つかる場合もあるかもしれませんので、返品の手間を惜しまなければ一度お求めになってもいいかもしれませんけどね・・・

 

 

追伸:
私も「I1クラス」のダイヤモンドはたくさん販売します。

 

 

品質は買っていただいたお客様が見ていただいて、喜んでいただける最低限の品質はクリアしているつもりです。

 

 

その中でも特別に綺麗なものは、メルマガの読者限定でお買い得価格でご案内しております。

 

 

追追伸:

実際に私からジュエリーを買っていただいたお客様の91.7%が満足だと回答いただいております。
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